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ハイサ~イ🌺
どうも、”はぴおきパパ”です。
沖縄旅行といえば、美しい海や歴史的な観光地も魅力だけど、やっぱり外せないのが「沖縄グルメ」!地元の人に愛され、観光客にも大人気の味を、今回はランキング形式でご紹介します。
沖縄に行ったら絶対に食べたい5つのグルメを、地元のローカル目線でお得情報も一緒にお届けします。
それでは早速、極上の沖縄グルメ旅へ出発しましょう。
第1位 沖縄そば – 心も体もほっこり温まる

沖縄グルメの王道といえば、やっぱり「沖縄そば」!
豚骨やカツオ出汁のスープに、もちもちの中太ちぢれ麺が絡む一杯は、旅の疲れを癒してくれること間違いなし。
沖縄そばだけを食べに沖縄に来るという猛者もいるほど、沖縄グルメを代表する存在です。
おすすめのお店
首里そば(那覇市)地元民にも観光客にも愛される名店、あっさりだけどコクのあるスープと強靱なコシが自慢の自家製麺は絶品です。
豆知識
沖縄そばは「そば」と言っても蕎麦粉は使われていません。
小麦粉ベースで、ラーメンともうどんとも違う、唯一無二の独自の存在だと思います。
第2位 タコライス – アメリカンと沖縄の出会い

ピリ辛のタコミートにシャキシャキレタス、フレッシュトマト、チーズをたっぷりのせてご飯にオン!沖縄生まれのB級グルメ「タコライス」は、手軽さと満足感で人気急上昇中です。
沖縄そばと比べてみても、かなり甲乙付けがたい、沖縄を代表する沖縄グルメと言っても過言ではありません。
おすすめのお店
キングタコス(金武町)元祖タコライスの名店、ボリューム満点でコスパも◎
豆知識
アメリカ文化と沖縄の融合から生まれたタコライスは、まさに“食のチャンプルー文化”の象徴です。
特に、沖縄らしい文化が感じられる沖縄グルメのひとつだと思います。
第3位 沖縄風天ぷら – ふっわふわ食感

本土のサクッとした天ぷらとは異なり、衣が厚めでふんわり揚がった「沖縄風天ぷら」は、地元のスーパーや市場で気軽に買えるおやつ感覚の一品です。
魚やもずく、イカなど、素材もバラエティ豊かでうれしいさ。
おすすめのお店
中本鮮魚てんぷら店(南城市)沖縄風てんぷらを代表する超有名店です。
海辺で食べる揚げたて天ぷらは格別!もずく天が特に人気ですよ。
はぴおきパパ個人的には、魚がイチオシ素材ですね(た、食べたくなってきた…)。
豆知識
普通の本土の天ぷらとは違って、冷めても美味しいのが特徴で、冷ました方がおいしい派の沖縄県民も意外と多い。
沖縄の海を眺めながらドライブのお供にもぴったりですよ。
第4位 サーターアンダギー – 沖縄の揚げドーナツ

外はカリッと、中はふんわり、沖縄版ドーナツはどこか懐かしい味わい。
卵と砂糖の優しい甘さが広がる「サーターアンダギー」は、沖縄の定番スイーツ?菓子です。
沖縄の思い出としてお土産にも大人気なんです!
おすすめのお店
三矢本舗(恩納村)プレーンから紅芋、黒糖味まで種類豊富で、揚げたては格別!
豆知識
ちなみに、「サーター」は砂糖、「アンダギー」は揚げ物の意味。
沖縄の家庭では、お祝いごとにもたびたび登場する縁起の良いお菓子さ。
第5位 沖縄食堂 – 地元の味をまるごと楽しむ

沖縄そばやゴーヤーチャンプルー、ラフテーなど、沖縄の家庭料理を一度に味わいたいなら「沖縄食堂」が断然おすすめ。
観光地の裏通りにある、地元密着型の食堂が狙い目で、ローカルと一緒に味わう沖縄グルメは別格の旨さ。
おすすめのお店
花笠食堂(那覇)昔ながらの雰囲気と、ボリューム満点の定食が魅力で、観光の合間にぴったり!
豆知識
地元おばぁの手作りの味に気軽に出会えるのも、沖縄食堂の醍醐味です。
メニューに迷ったら「日替わり定食」を頼んでみて。
まとめ
沖縄グルメは、沖縄らし味だけじゃなく文化や歴史も感じられるのが魅力だと思います。
今回ご紹介した沖縄グルメを代表する5つのグルメは、どれも地元で愛され続けてきたものばかり。
沖縄の旅の思い出に、ぜひ本場の味を楽しんでみてくださいね。
もし「あなただけ」の推し沖縄グルメがあれば、ぜひ、コメントお待ちしています。
それでは、また✨
し~ゆ~(See You)
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