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ハイサ~イ🌺
どうも、”はぴおきパパ”です。
沖縄と聞くと、どんな風景を思い浮かべますか?
青い海、白い砂浜、そして燦々と降り注ぐ太陽…そんな“南国リゾート”のイメージが強いですよね。
でも実は、沖縄って「1年中晴れてる」わけじゃないんです(えっ!ウソ…と思った方は、必ずこのブログを読んでください)
むしろ、雨やくもりの日が多くて、スカッと晴れる日は意外と貴重だったりします。
今回は、地元民だからこそ分かる、リアルな沖縄の“本当の空模様”について、楽しくご紹介します!
沖縄は「晴れの楽園」じゃない!?

沖縄の年間降水日数は、なんと東京より多いんです!
気象庁のデータによると、那覇市では年間約120〜130日が「雨の日」とされています。
さらに「くもりの日」も含めると、1年の半分以上が“すっきりしない空模様”ということに(沖縄の南国イメージっていったい…誰が作ったんだ)。
その理由は?

・海に囲まれた地形:湿った空気が流れ込みやすく、雲ができやすい。
・亜熱帯気候:気温が高く、上昇気流が発生しやすいため、にわか雨やスコールが多い。
・梅雨と台風の影響:5月〜6月は梅雨、夏〜秋は台風シーズンで雨が増える。
沖縄の「晴れ間」はご褒美!沖縄の空との付き合い方

沖縄では、晴れた日はまさに“ご褒美”感覚なんです。
地元の人たちは「今日は晴れてるね〜!」と、ちょっとした晴れ間でも嬉しそうに話します。
雨でも楽しめる沖縄の魅力

せっかく沖縄旅行に来たのに雨…そんな時でも屋内で楽しめる、沖縄観光スポット人気ナンバーワン「美ら海水族館」や、県内最大級の大きさを誇る「琉球ガラス村」は雨の日でもたっぷり楽しめるおすすめスポットです。
また、多少の雨は関係なし!アクティブに行動したい人は、雨に濡れた世界遺産「首里城」敷地内の散策や、沖縄の自然に囲まれた「古民家カフェ」のしっとりした風情などを楽しむのもおすすめさ。
はぴおきパパ✨one Pointアドバイス✨
まとめ
晴れの日だけが“南国の魅力”じゃない…雨やくもりの日にも、沖縄には静かで深い美しさがあります。
沖縄を訪れるときは、空模様に一喜一憂せず、どんな天気も楽しんでみてくださいね(意外と、沖縄を楽しむための重要なポイントかも)。
きっと、あなただけの素敵な“沖縄の空”に出会えるはずです。
それでは、また✨
し~ゆ~(See You)

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