「遊ぶ、グルメ、癒やし」沖縄で感じる全てがここにある!あなただけの沖縄ストーリー ~Your own Okinawa Story~
沖縄の海は危険がいっぱい

観光客は知らない事実…沖縄の海は危険がいっぱい

沖縄の海は危険がいっぱい
ブログランキング・にほんブログ村へ
※ 沖縄旅行&沖縄観光が大好きな人は、今すぐ応援ボタンをクリック♪

ハイサ~イ🌺
”はぴおきパパ”です。

実は…沖縄の海は危険がいっぱいというのは知っていますか?

沖縄の美しい海には様々な危険生物や強い潮流(潮の流れ)など、人間にとって危険な要素も多く存在します。

しかし、それらの危険を避けるためには、どのような対策をとればよいのでしょうか?

この記事では、沖縄の海で注意すべき危険な生き物や現象について紹介します。

※ X( ツイッター)もやってます!
普段、ブログには掲載しない”ちょっぴり”お得な沖縄ローカル情報あるさァ✨

「極上の沖縄」

沖縄の海は危険がいっぱい

沖縄の海
~ ハブクラゲは沖縄最強の危険生物 ~

沖縄の海で出会う可能性があるもっとも危険な生物のひとつと言われているアイツに注意!

ハブクラゲ

夏から秋にかけて発生するクラゲで、刺されると激しい痛みや発熱、ショック症状などを引き起こすことがあります。

刺された場合は、すぐに食酢をたっぷりかけ、触手をピンセットなどでそっと取り除き、こすってはいけません。

氷や冷水で刺された患部を冷やし、急いで医療機関に相談して下さい。

※ ハブクラゲ侵入防止ネットが設置されていない海やビーチでの遊泳は大変危険です。

ただし、ハブクラゲ侵入防止ネットが設置されていても、波の関係で、ハブクラゲがハブクラゲ侵入防止ネットを超えて、防止ネット内に侵入してくるケースもあるので気をつける必要があります。

沖縄の海で注意すべき危険な現象

沖縄の海
~ 沖縄の海で気をつけるべき現象 ~

離岸流(りがんりゅう)

沖へと戻ろうとする強い潮の流れのことで、沖縄では離岸流の影響により沖まで流されるケースも少なくありません。

もし流された場合でも、パニックにならず冷静な対応を行いましょう。

決して流れに逆らって泳がず、岸と並行に泳ぐことが大切です。
沖向きの流れから抜け出せたら、「岸に向かって泳ぐ」これが最善の策です。

自分の能力以上の場所には行かないようにしましょう。

熱中症

沖縄の夏は暑く湿度も高いです。
長時間、海で遊ぶと体温調節がうまくできずに熱中症になることがあります。

水分や塩分をこまめに補給し、適度に日陰で休憩するようにして下さい。

日焼け

沖縄の日差しは強く紫外線量も多いです。
日焼け止めを塗り忘れると肌が赤く火傷するだけでなく、皮膚がんのリスクも高まります。

日焼け止めをこまめに塗り直し、帽子やサングラスなどで日差しを遮るようにして下さい。

※ 日焼け止めの種類によっては、サンゴを傷つける日焼け止めもあるので注意しましょう。

はぴおきパパ✨one Pointアドバイス✨

 
はぴおきパパ
沖縄の海は日差しや紫外線がとても強く、小さなお子さんの日焼けが気になる方は、ラッシュガードなどの着用がおすすめさァ~♪

ラッシュガードは、日焼けから肌を守るだけではなく、沖縄の海に住む危険生物から身を守る上着にもなります。

まとめ

沖縄の海の特徴や危険性を理解し、適切な対策をとれば、素晴らしい沖縄の海の魅力を存分に楽しむことができます。

沖縄の海を訪れる際は、ぜひこの記事を参考にして下さいね。

それでは、また(o゚▽゚)o
し~ゆ~(See You)

”沖縄の美しい自然”が大好きな「はぴんちゅ✨」は

\ 応援よろしくさァ~♪ /

☆ いつも温かい応援ありがとうございます♪ ☆

※ ”はぴんちゅ”=沖縄が大好きな【はぴおきファン】を表す最上級の言葉

>今売れています! ”沖縄のアグーハンバーグ”

今売れています! ”沖縄のアグーハンバーグ”

南国の太陽が降り注ぐ、石垣島のパイナップルを食べて育った、
希少な沖縄県産アグー豚「南ぬ豚(ぱいぬぶた)」を使用した幻のハンバーグ。
肉汁や旨みを中に閉じ込めて、真心を込めてひとつひとつ丁寧に作られています。

CTR IMG