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ハイサ~イ🌺
どうも、”はぴおきパパ”です。
なんと、公明党と立憲民主党が手を組んで、新しい政党をつくりました!!!!
その名も…「中道改革(ちゅうどうかいかく)」!
日本の政治がついに変わるのか!?
いったい日本の政治はどこに向かうのか詳しくお伝えします。
まるでドラマのような政界の大ニュースでビックリさ。
そもそも「中道改革」って?

「中道改革」とは、右派(保守・伝統・愛国)でも左派(革新・平等・社会改革)でもない“まんなか”の立場から、政治をもっと良くしようという考え方です。
今回の新党構想では、選択的夫婦別姓制度の導入や、政治資金の透明化など、現代の課題に真正面から取り組む姿勢が見られます。
なぜ公明と立憲が手を組むの?

これまで与党だった公明党は、昨年10月に自民党との連立を解消して、野党に転じました。
一方、立憲民主党は、次の衆院選に向けて中道勢力の結集を模索中。
そんな中で「一緒にやろう!」という流れが生まれたんですね。
しかも、両党の代表(野田佳彦氏と斉藤鉄夫氏)が、本日1月15日に会談して、正式に新党結成に合意することとなりました!
まとめ
今回の「中道改革」新党結成は、まさに政界の大転換とも言える出来事に発展するかもしれません。
右でも左でもない、新しい選択肢が生まれるかもしれないので、今後の動きから目が離せませんね。
どうか日本の政治が本当の意味で、国民に寄り添った政治転換することを願って…
それでは、また✨
し~ゆ~(See You)

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